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ニューヨーク発「メロい芸人」TOP100!10899人投票の納得ポイント

ニューヨーク

お笑いファンの推し語りが大集合!

YouTubeで公開されたニューヨークの『10899人が投票!本当にメロい芸人ランキングTOP100』が話題です。

この記事では、企画内容の要約を中心に、

特に注目の「上位陣」と、ニューヨークが語った「納得ポイント」を紹介します!

目次

まず何の企画?10899人投票で「メロい芸人」TOP100を発表

今回の動画は、ニューヨークのYouTubeで公開された視聴者投票型ランキング企画。

投票数は10,899人で、「お笑いファンが選んだ本当にメロい芸人」をTOP100形式で発表しています。

ここでいう「メロい」は、ざっくり言うと「メロメロになる」のメロい。

見た目だけじゃなく、雰囲気・立ち振る舞い・ギャップ・声・清潔感・佇まいみたいな、

「トータルの魅力」を指すニュアンスで語られています。

上位5組を整理!ニューヨークの納得コメントが面白い

この企画の気持ちよさは、順位だけじゃなく「ニューヨークのリアクション」まで込みで完成してるところ。

上位の反応が特に分かりやすいので、まずはTOP5周辺を要約します。

  • 5位:さや香・新山
    ニューヨークは「清潔感がすごい」ニュアンスで納得。スッと入ってくる「整った雰囲気」枠として語られていました。
  • 4位:ロングコートダディ・堂前
    「言わずもがな」感のある反応で、説明不要の説得力。相方との対比で軽くツッコミを入れつつも、結果自体は自然に受け止めている空気でした。
  • 3位:ドンデコルテ・渡辺銀次
    「M-1後の影響力」を感じさせる展開として語られ、視聴者コメントでは「渋さ・色気・ギャップ」といった理由が寄せられていたと紹介されています。
  • 2位:こたけ正義感
    屋敷さんが「そりゃそう」的に納得し、以前から「かっこいい」と感じていた趣旨も明かした流れ。順位に「異論が出にくい説得力」がある扱いでした。
  • 1位:エバース・佐々木隆史
    そして1位に対して屋敷さんが「強いな…」と感心するニュアンスで締める形。最後に「納得感」を残して動画がまとまっています。

なぜこのランキングが盛り上がる?推しポイントを言語化できるから

この企画、炎上方向に行きにくいのが良いところで、盛り上がりの中心はあくまで「好きの共有」です。

ポイントは3つ。

1つ目は、投票という形で「好き」を可視化できること。ニューヨーク自身も投票数の多さに「信ぴょう性」を感じた反応をしていて、ランキングとしての面白さが増しています。

2つ目は、「メロい」が主観ワードだからこそ、コメント欄で、どこが刺さるのか、何に惹かれるのかを言語化しやすいこと。議論というより推し語りが発生する設計です。

3つ目は、ニューヨークのリアクションが「否定」より「納得」寄りで進むので、見ている側も安心して参加できるところ。結果を眺めるだけじゃなく、自分の推しを探すゲームにもなります。

まとめ:ニューヨーク発「メロい芸人」TOP100!

ニューヨークの『メロい芸人ランキングTOP100』は、

10899人投票という規模感と、ニューヨークの「納得リアクション」で気持ちよく見られる企画でした。

上位は、清潔感やギャップなどの理由も語られつつ、1位には「強い」と感心する形で締まるのが印象的。

あなたの推しは何位でしたか?

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