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釣り女子YouTuberのマルコスさんから、うれしいニュースが飛び込んできました!
2026年1月、第1子となる男の子の出産を自身のSNSで報告して話題に。
この記事では、出産エピソードはや、今後の活動(ママコス路線?)までを分かりやすく整理します。
マルコスが第1子男児の出産を報告
マルコスさんは2026年1月3日、X(旧Twitter)で「元気な男の子を出産した」と報告しました。
投稿では、出産が想像以上に大変だったこと、気にかけてくれた人への感謝、そして「2026年は母として頑張る」という決意もつづられています。
さらに「ママコスになったマルコスもよろしく」と呼びかけていて、今後の活動にもつながるキーワードになりそうです。
ここで大事な注意点もひとつ。
赤ちゃんについては、性別(男の子)以外の個人情報(名前・顔の詳細・病院・出生体重など)は、本人が明確に公開していない限り触れないでおきましょう。
あけましておめでとうございます!
— マルコス@釣り名人への道 (@marucos91) January 3, 2026
そして無事に元気な男の子を
出産しましたー‼︎
想像以上のお産で、泣き叫びました😂!
気にかけて下さったみなさんありがとう😝
2026年は母として逞しく頑張ってきます!
ママコスになったマルコスもよろしくお願いします☺️ pic.twitter.com/cxEWx6oILW
結婚・妊娠発表から今回の出産報告まで
今回の出産報告がよりグッとくるのは、2025年の流れがあってこそ!
- 2025年7月ごろ:YouTubeで結婚と妊娠を報告(冬に出産予定とも)
- 2026年1月3日:Xで第1子(男児)出産を報告
妊娠報告のタイミングでは、体調や体型変化にも触れつつ、出産後も「釣りも仕事も続けていくつもり」といった趣旨で発信していたことが報告されています。
「今後の活動」はどうなる?“ママコス”で変わる可能性
現時点で言えることは、「引退」などの確定情報ではなく、むしろ続ける方向のニュアンスが本人発信として出ている点です。
妊娠報告の段階でも、出産後も釣りや仕事は自分のペースで続けたい趣旨が伝えられています。
じゃあ“ママコス”になると何が変わりそう?トレンド的に見どころを3つ!
- 遠征・過酷ロケは「頻度調整」になりやすい
体調や育児の状況で、日帰り・近場・短時間企画が増えるかも。 - ファミリー層にも刺さる企画が増えるかも
釣り初心者向け、道具紹介、魚のさばき方など、生活に寄った内容の動画が増えるかも。 - 復帰一発目の動画が注目されやすい
出産後の最初の更新は、ファンも「無理してない?」と気にするので、近況報告+軽め釣行の組み合わせになるかも。
あくまで私の推測ですが、今後が楽しみですね!
改めてマルコスってどんなYouTuber?

ここでライト層向けに、マルコスさんの立ち位置も整理しておきます!
- 釣りを軸に発信するYouTuberで、メインチャンネルは「マルコス 釣り名人への道 」
- 登録者数はデータサイト上で約67万人
- 2025年時点で「怪魚ハンター」としての活動や、古民家での生活発信なども紹介されています
マルコスさんのネット上の評判はこんな感じです。
- 関西弁+天真爛漫なキャラが面白い
- 体を張った釣行・怪魚チャレンジのワクワク感が強い
- 釣り未経験でも釣りやってみたいと思える
- サムネや見せ方が演出強めに感じる人がいる
ちなみに、この数年で再生回数の多い動画は、こんなのです。チェックしてみてね!
- 「水路のヌシを簡単に釣りあげてしまう女がすごい」(約43.8万回/2024-07-14)
水路で“ヌシ級”の大物を狙って、見事に釣り上げる展開が見どころ。 - 「〖閲覧注意〗入水して釣りしたら事件起きた・・」(約33.1万回/2024-08-10)
入水しながらの釣り企画で、タイトル通り“事件”が起きる系のハラハラ回 - 「皆さんにお話があります。実は・・・」(約29.2万回/2024-10-11)
お母さんのために家を買った話→民泊→イベント開催、といった流れを語る内容。
ファンの反応は?“祝福ムード”中心に紹介
出産報告の投稿には、祝福のコメントが多く寄せられたことも伝えられています。
- 「おめでとう」「体を大事にしてね」など、母子の健康を気づかう声
- 「ママコス楽しみ!」など、活動継続を応援する声
逆に、赤ちゃんの詳細を詮索する流れは作らないのが鉄則。
私たちも“お祝いの距離感”でいきましょう!
まとめ:釣り女子YouTuberマルコス第1子男児誕生
釣り女子YouTuberのマルコスさんは、2026年1月に第1子となる男の子を出産したとSNSで報告しました。
出産の大変さにも触れつつ、支えてくれた人への感謝と「母として頑張る」決意も発信しています。
今後は“ママコス”としての活動がどう広がるかが注目ポイントです。
赤ちゃん情報には踏み込みすぎず、次の更新や復帰動画をあたたかく待ちたいですね!
