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はじめしゃちょーが1200人前の餅つき挑戦!規格外企画の見どころ!

はじめしゃちょーが1200人前の餅つき挑戦

ド派手なお正月企画、きました!

はじめしゃちょーが「家の前で1200人前の巨大餅つき」に挑戦して、規格外すぎるスケールが話題です。

巨大臼に足場、人数も量も“盛りすぎ注意報”級…!

この記事では、動画の見どころをテンポよく整理してみました。

目次

結局何をした?「1200人前×巨大臼」企画をサクッと概要

はじめしゃちょーは2026年1月2日に動画を公開し、1200人前の餅つきに挑戦。

自宅の前に高さ2m超の巨大な臼を用意し、足場に登って餅をつく…という、とんでもないスタートを切っています。

さらに今回の企画、きっかけが面白い。

本人は「TikTokでバズってる餅つき動画に触発された」趣旨で話しており、

“見たらやりたくなる現象”がそのまま企画化された形です。

見どころ① スケールがバグってる「巨大臼×足場」の画が強い

今回の最大の見どころは、もう映像の“画力(えぢから)”です。

巨大臼がデカすぎて、普通の餅つきのテンポじゃ追いつかない。

足場に登ってつく準備をしていて、「それ、アスレチックじゃん!」ってツッコミたくなる絵面になってます。

もうこれは、「餅つき」じゃなくて「巨大装置エンタメ」になってます!

見どころ② 量が多すぎて一回断念→やり直す展開がリアル

で、ここからが“リアル”で面白いところ。

最終的に総勢8人で餅つきを進めたものの、量が多すぎて一度は断念。

いったん量を減らしてつき直し、さらに餅つき機も使いながら1200人分の餅を完成させています。

この「理想→現実に負ける→立て直す」があるから、ただの豪快企画じゃないんですよねー。

見どころ③ 実食の感想が素直すぎる「餅つきをナメていました」

仕上がった餅を食べたはじめしゃちょーは、

「餅つきをナメていました」

と振り返りつつ、味については「うま!」と感動。

砂糖きな粉醤油をつけてスタッフと食べ進め、「いい正月過ごせそう」と締めています。

なぜ「1200人前」?撮影協力クレジットから見える背景

今回、動画の説明や告知では撮影協力として「岩見沢市観光協会」がクレジットされています。

ここでピンと来た人もいるかもですが、

岩見沢のイベント「いわみざわ百餅祭り」では、世界最大級の大臼を使った餅つきが名物で、

1200食分のつきたて餅を振る舞う企画があります。

つまり今回の“1200人前”は、「いわみざわ百餅祭り」と関係している可能性が高そうです。

安全面は要注意!真似しないための注意喚起

この企画、正直ワクワクするんですが、真似はおすすめしません。

理由はシンプルで、道具も環境も“規格外”だから。

動画では巨大臼に加えて足場を使う前提が語られており、落下・挟み込み・重量物の事故リスクが上がります。

まあ、なかなか真似できる人、いないですけどね。

まとめ:はじめしゃちょーが1200人前の餅つき挑戦!

はじめしゃちょーの「1200人前の餅つき」企画は、

高さ2m超の巨大臼と足場を使った規格外スケール、量が多すぎて一度断念→立て直すリアルな展開、

そして「餅つきをナメていました」という素直な締めまで、見どころが詰まった一本でした。

撮影協力のクレジットや、岩見沢の百餅祭り(1200食・巨大臼)情報を見ると、背景の納得感も強め。

ただし安全面は別問題なので、真似しないでくださいね!


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